残響塾 in-store! I’m Not A GunのTakeshi Nishimoto氏来塾決定!
残響祭での衝撃が冷めやまない中、、、
残響のアーティスト、ベルリン在住のTakeshi Nishimoto氏(I’m Not A Gun)に帰国直前にインストライヴ・トークをやっていただく事になりました!
当日はミニライヴはもちろんドイツ、アメリカ、日本で活躍するNIshimoto氏の経歴、音楽ビジネス論についても語ってもらいます。
先日打ち合わせによってもらったときはアメリカに共通の友達が沢山いることで盛り上がり最後は二人でジャムで盛り上がっちゃいました(笑)。当日も一緒にギター弾かせてもらう予定ですw
塾長 虎岩
日時 10月15日 14:00〜15:30
場所 残響塾
入場料 オープンプライス
人数に制限があるのでお申し込みはお早めに!
よりお願いします。
福岡出身であるものの、これまでの人生のほとんどを海外で過ごし、今もドイツにて世界中で賞賛を浴びている『I’m not a gun』での活動、さらに日本やアメリカ等、ギタリストとして世界中で公演やレコーディングに参加し活躍しているTakeshi Nishimoto。
1998年、盟友John Tejadaと出会い数々の作品を発表。 ジャジーで透き通ったギターの響きに絡む、空間を漂うクリックビートの絶妙なアンサンブルが、エレガントで美しいサウンドを生み出している。ドイツの名門レーベル「City Center Office」より I’m Not A Gun として2003年に1st album「Everything At Once」、2004年に2nd album「Our Lives On Wednesday」,2006年には3rd album「We Think As Instruments」、2008年に Palette Recordings より4th album 「Mirror 」、そして2010年に5th album「Solace 」をCity Center Officeよりリリースしている。
2005年に20年間滞在したアメリカを離れ、ベルリン(ドイツ)へ移住し独自のプロデュース、公演活動を展開する。 現在は公演活動のほか、アート作品に添える音楽や映画のサウンドトラックも手掛けるなど、ドイツに来て活動の幅を着実に広げている。
2007年、全編を旧東ベルリンの教会にて録音されたクラシックギターによるソロアルバム 「Monologue』を発表。
2012年春にソロとしての2ndアルバムを発表予定。
ギター一本で表現される深みのある世界観は、『I’m not a gun』での活動で、デジタルの力を知る彼だからこそ作り出せるアナログの極みです。